代表者Profile of 株式会社 空気読み

株式会社 空気
消費者の雰囲気・時代の空気を読み取り、アイデアやメディア設計で課題を解決
クリエイティブコンサルティングの株式会社 空気読みのコーポレートサイトです。


跡部 徹

跡部徹1974年生まれ。株式会社リクルートで、メディアの立ち上げやメディアプロデュースを担当。自動車領域(カーセンサー)、通販領域(赤すぐシリーズ)で編集長を歴任。情報誌、net、ケータイ、DMモデルなどのマッチングメディアでのプロデュースを通してカスタマーの気持ちやトレンドの背景をとらえながら、儲かる場を運営することを実践してきている。また、講演(船井総研、バンダイアカデミーなど)やセミナー(デジタルハリウッドなど)の経験も多数あり。2008年株式会社空気読みを起業。

blog:LinkIconhttp://kuuki-yomi.blogspot.com/


2005年日経アソシエ掲載記事:日経アソシエ.pdf

メディア・クリエイターとして、各種メディアの設計をやってきました。


跡部徹 リクルート 経歴
Media Creator

自分の価値として
社会に胸をはって提供できるのは
「メディアを創る」ということだと思っています。

ちょっとわかりづらい表現だと思いますが、
メディアを創るといっても、ただ本を出すとかそういうことではありません。
商売の仕方(ビジネスモデル)、ユーザーの集め方(集客)、広告の集め方
それがそろったメディアの場がくるくると回る仕組みを設計することです。
編集長であり、プロデューサーであるという立場だからこそできるスキルです。

マーケットを見て、利用者、広告主、依頼者に喜ばれるポジションからモデルを創る。
そのために必要な要件をユーザーサイド、クライアントサイドから考え、
その二つが交わる場所がどうあるべきかを設計する。
ユーザーサイドのターゲット設定と集め方。集める手法。
クライアントサイドのターゲット設定と集め方=セールスフォースの定義にまで
必要とあらばやっていきます。

右脳でカスタマーを読み、
左脳で儲かる運営の場を設計する。
その両方がバランスよくできるのが付加価値だと思っています。

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